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教員紹介

尼崎 光洋 准教授

出身校 桜美林大学大学院 国際学研究科
最終学位 博士(学術)
専門分野 スポーツ心理学・健康心理学
研究テーマ 運動部員における集団効力感に関する研究、チームにおけるリーダーシップとフォロワーシップに関する研究、青年期における性感染症の予防モデルの構築に関する研究、身体活動の促進モデル構築に関する研究
主な担当科目 スポーツ心理学、健康行動論、トレーニング科学、ジョギング&ウォーキング、スポーツマッサージ、ウェイト・トレーニング、学習法、研究法、ゼミナール

教員だより

教員より

<自己紹介>

子どもから高齢者まで幅広い年代を対象に、健康行動(例:運動、性感染症予防行動、口腔保健行動)の促進など「健康心理学」の観点から研究を行っています。また、スポーツの競技力向上に関する「スポーツ心理学」の観点からの研究も行っています。

研究者情報は、コチラ

 

<在学生の皆さん>

大学生活の中で、何か熱中するものを見つけ、「これは誰にも負けない」という『自分の強み』を作り上げて下さい。

そして、自信を胸に秘めて、愛知大学地域政策学部を卒業して下さい。

 

<受験生の皆さん>

地域政策学部で、「心理学」を学びませんか?

健康スポーツコースの専門科目である『スポーツ心理学』では、「競技力向上」だけではなく、「選手の精神的健康(メンタルヘルス)の向上」など、選手を心理的な観点からサポートすることを学びます。

また、健康スポーツコースの専門科目である『健康行動論』では、「人が健康的に過ごすためには、どうしたらよいのか?」という疑問に対して、地域経済と関係性についても考慮しながら、「健康」について健康心理学の観点から学びます。

健康スポーツコースで、『地域×スポーツ×健康』を『人の心』から探求したい受験生をお待ちしています。

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